2025年7月宮城県アディクション問題研究会案内文

7月3日宮城県アディクション問題研究会のご案内

1.7月アディクション研のご案内 

7月宮城県アディクション問題研究会のご案内です。
 7月のテーマは「あなたらしい生き方に気付かせるために心は病む~不幸印のギフト~」、レポーターは自立訓練(生活訓練)事業所 きおっちょら 生活支援員 星野 光子 氏です。日頃の支援の中で思うことなど、存分に語っていただきます。

 日時:7月3日(木)18:30~
 会場:仙台駅前アエル28階 エルソーラ仙台 研修室
 会費:300円 です 

2.宮城県アディクション問題研究会について

 宮城県アディクション問題研究会は昭和56年より40年以上にわたり、月1回行われている自主的な勉強会で、今回が第499回となります。もともとは保健・医療・福祉関係者のみで行っておりましたが、だいぶ前からアディクションをお持ちの当事者、ご家族、自助グループ関係の方など、どなたでも参加されるようになり、現在に至っています。いわゆる「プロ」の参加者の方々の職種・職域も様々でバラエティに富んでいるのが特色です。
 申し込み不要ですので、ぜひご参加ください。

3.8月は第500回です。

 7月研究会が第499回ですので、8月は記念すべき第500回となります。8月7日(木)18:30~、アエル28階エルソーラ仙台大研修室にて行いますので、ぜひご参加ください。
 テーマ、講師については、後日この場などでご案内いたします。

カウンセリングルームながまち 室長 樋口明夫

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