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仙台市太白区長町の「こころの駆け込み寺」
精神科・心療内科の受診には抵抗がある、予約が取れない…
役所や学校には相談しづらい…
今つらいので、話をして気持ちを落ち着けたい…
夫婦関係・親子関係など、家族関係を改善したい…
難病、認知症、依存症など、様々な病気のつらさ、悩み…
男性・女性のカウンセラーがお話を伺い、改善に向けて伴走します
ご相談の例など、詳しくは <カウンセリングルームながまち>について をご覧ください
お問い合わせ・ご予約はこちらにご入力いただくか、022-248-0134にお電話ください
当カウンセリングルームは行政書士事務所を併設しており、各種行政サービス・法的サービスのご紹介、手続きの代行・同行等も行っております。詳しくは、行政書士樋口千恵事務所ホームページをご覧ください。
住所:宮城県仙台市太白区長町4丁目5-35(地下鉄南北線長町駅徒歩8分、JR東北本線長町駅徒歩10分、駐車場1台分あります)
アクセスの地図をご参照ください(長町小学校の向かいです)
電話:022-248-0134
土・日・祝日休
営業時間:9時~18時
不定休あり、下のカレンダーをご参照ください
休日
【更新履歴】(直近1か月)
2026.1.14 トップページブログの投稿「1月8日第505回宮城県アディクション問題研究会ご報告」を追加
2026.1.13 トップページブログの投稿「自助グループの言葉④「ストップ・ナギング」」を追加
2026.1.6 トップページブログの投稿「1月5日より業務再開しております」を追加
2025.12.26 トップページブログの投稿「リマインド 1月8日第505回宮城県アディクション問題研究会のご案内」、「本日で年内の業務を終了します」、「「他人のために」は幸せでしょうか?」を追加
2025.12.24 ページ「行政書士樋口千恵事務所」の取扱業務に「建設業許可」を追加
2025.12.23 トップページブログの投稿「「Q&A」のページを作りました」を追加
2025.12.22 トップページブログの投稿「「対話のことば オープンダイアローグに学ぶ問題解消のための対話の心得」について」を追加
2025.12.19 ページ「Q&A」内に「Q3.カウンセリングは話を聞いてもらうだけのイメージがあります。傾聴するだけで何か変わるんですか?」を追加
2025.12.18 ページ「Q&A」内文章を一部修正、トップページブログの投稿「12月16日(火)15:30~と、17日(水)9:30~13:00事務所不在となります」を削除
2025.12.16 ページ「Q&A」、「カウンセラーのご紹介」内文章を一部修正
2025.12.15 トップページブログの投稿「12月16日(火)15:30~と、17日(水)9:30~13:00事務所不在となります」を追加
2025.12.15 ブログの投稿「貧しいということ」内文章を一部修正
2025.12.15 ページ「Q&A」の「Q2.子どもが引きこもっており、働いてもらいたいのですが?」内文章を一部修正
2025.12.15 ブログの投稿「命を支えるもの―第500回宮城県アディクション問題研究会に参加して」への公立黒川病院小児科岩城利充先生からのコメントに樋口千恵カウンセラーより返信のコメントを追加
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第500回記念!!宮城県アディクション問題研究会のご案内(8月7日)
カウンセリングルームながまち 室長(宮城県アディクション問題研究会事務局) 樋口明夫 1.第500回記念講演会…
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西尾和美先生の「今日一日のアファメーション」
カウンセリングルームながまち 室長 精神保健福祉士 樋口明夫 1.366日分の自己肯定 当カウンセリングル…
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貧しいということ
「カウンセリングルームながまち」上級心理カウンセラー Chie 衣食住に特に困らない子どもが多いとはいえ、貧…
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ワークショップ「オープンダイアローグへの招待」を受講しました
1.斎藤環氏の講義「オープンダイアローグへの招待」 先週の土曜日7月5日に金剛出版ワークショップ「オープンダ…
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7月3日宮城県アディクション問題研究会のご報告
1.「きおっちょら」について 7月3日宮城県アディクション問題研究会(アディクション研)は、「あなたらしい生…
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カウンセリング料金を改訂しました
1.カウンセリング料金を改訂しました <カウンセリングルームながまち>ホームページをご覧いただきありがとうご…
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中井久夫氏の「精神的健康を維持するために」
カウンセリングルームながまち 室長 精神保健福祉士 樋口明夫 1.分裂する能力、そして分裂にある程度耐えられる…
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ポジティブになりたい
「カウンセリングルームながまち」上級心理カウンセラー Chie 1 ポジティブ・ネガティブ ポジティブである…
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高齢者のアルコール問題
1.増えています・・・高齢者のアルコール問題 急速な高齢化により、我が国の高齢化率(人口に占める65歳以上の…
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オープンダイアローグとの出会い
カウンセリングルームながまち 室長 精神保健福祉士 樋口明夫 1.フィンランド発の対話実践 「オープンダイア…
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7月3日宮城県アディクション問題研究会のご案内
1.7月アディクション研のご案内 7月宮城県アディクション問題研究会のご案内です。 7月のテーマは「あなたら…
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宮地尚子氏の「傷を愛せるか」
1・宮地尚子氏の「傷を愛せるか」について 宮地尚子(みやじなおこ)氏の著書「トラウマを愛せるか 増補新版」(…
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帚木蓬生氏「ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力」を読みました
カウンセリングルームながまち 室長 精神保健福祉士 樋口明夫 1.帚木蓬生氏の著書「ネガティブ・ケイパビリティ…
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6月17日、ホームページ上のパンフレットを更新しました
当ホームページ内「パンフレット」という見出しより、<カウンセリングルームながまち>のパンフレットをダウンロー…
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消えたいという気持ち
「カウンセリングルームながまち」上級心理カウンセラー Chie 「私なんて、消えてしまいたい」という言葉を聞…
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6月10日宮城県アディクション問題研究会ご報告
1.第3回アディクションアプローチ基礎講座「治療と回復について」 先週の火曜日(6月10日)、宮城県アディク…
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映画「どうすればよかったか?」自主上映会
1.貴重なドキュメンタリー映画「どうすればよかったか?」 先週の土曜日(6月7日)、仙台駅東口の東北福祉大学仙…
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岸見一郎氏の「普通につけるくすり」
「特別である必要はまったくなく、むしろ、特別であろうとすることが人生を生きづらくすると私は考えています」 「普…
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「ひきこもり」支援と対話(その2)
1.「ひきこもり」支援の羅針盤・・・斎藤環先生の「社会的ひきこもり」 これまで「ひきこもり」の方の支援の際…
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慢性関節リウマチであること
1.体の痛みと心の痛み 36歳の時、慢性関節リウマチを発症しました。正確には、35歳の人間ドックで検査の数値が…
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面接室のセッティング
1.面接室にバラの花を飾りました 先ほどカウンセリングルームの大家さんから、見事なバラの花をいただきました。…
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6月10日宮城県アディクション問題研究会のご案内
6月宮城県アディクション問題研究会のご案内です。 6月のテーマは「嗜癖(アディクション)の治療と回復」、講師…
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特別な人になりたい・・「ギャンブル依存症特別セミナー」に参加して
1 「平凡な」自分を認められない 5月24日、仙台市戦災復興記念館で開催された「ギャンブル依存症特別セミナーに…
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ギャンブル依存症特別セミナーに参加しました
カウンセリングルームながまち 室長 精神保健福祉士 樋口明夫 5月14日から5月20日は「ギャンブル等依存症…
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鷲田清一先生の「対話の可能性」
カウンセリングルームながまち前のバラの花
